リモワ「クラシック 33L」購入レビュー!機内持ち込みで最高の一品!

リモワクラシック正面

リモワの「クラシック(旧称:クラシックフライト)キャビンS 33L」を購入しましたのでレビューしていきます!

高い買い物なので購入までめちゃくちゃ悩みました!

購入に悩んでいる方も多いと思いますので、他のスーツケースを候補に入れながら悩んだ過程を重視してご紹介していきたいと思います。

そのかわり、めっちゃ長文です笑

お付き合いいただける方はどうぞ。クラシックのレビューだけ見たい方はここからジャンプ

リモワオリジナルクラシックどっち

リモワ「オリジナル」と「クラシック」の違いを徹底解説!迷った時の選び方

2019年5月8日

スーツケース購入検討のきっかけ

スーツケース購入の検討をしたのはなんてことはなく、今持っているスーツケースが壊れたから。

壊れたと言っても致命傷じゃなく、スーツケースの中の固定ベルトがちぎれただけなんですがね。↓こんな感じに。

FREQUENTER内部

手持ちのスーツケースはFREQUENTERというエンドー鞄株式会社が作っているもの。これ、めちゃくちゃ車輪の走行音が静かで気に入っていたんです。本当に静か。ガタガタのアスファルト道を引いてようやく音がするくらい。滑らかなアスファルトやビル内であればほぼ走行音が感じられないほど優秀。

価格は2万円後半と比較的リーズナブルなのにも関わらず、です。

静かなキャスターを探している方には本当にオススメ。

4輪キャリー 機内持ち込み可 消音/静音キャスター 1-622 34L 47 cm 3.5kg

なので、同じブランドで買い替えるのも考えたんですが、数年〜10年に1回買うか買わないかのものを同じにするのも芸がないよなあ、、と思って新しいブランドで買うことにしました。

スーツケース購入候補

購入候補になるのは下記5条件を満たすもの。

  1. 機内持ち込みサイズ
  2. 品質保証のあるメーカー製
  3. できるだけ軽い
  4. 2万程度
  5. 使い勝手がいい

1,2は絶対条件で、3〜5は合致すればいいな程度の条件でスーツケースメーカーをいくつか探しているうちに、候補を4メーカーの6製品に絞りました。

イノベーター(innovator)

まず1つ目の候補はイノベーターのファスナータイプ。

イノベーター

引用元;イノベーター取扱サイト

おそらく一度は持っている人を電車の中とかで見かけたことがあるのではないでしょうか。特徴的なフォルムと色合いは一度見たら忘れられません。

イノベーターはそのデザイン通りスウェーデンの会社です。と言っても、キャスター部品なんかは日本のメーカーと共同開発したものが使われていたりするみたい。

価格はポリカーボネート製で2万円前後。TSAロック、内部メッシュポケット、サイレントキャスターと一通り欲しい機能は搭載されています。2.7kg、38L、55×37×23cm(3辺の合計=115cm)。サイズの割に容量が大きいです。

内部を開けてみても、メッシュポケットが付いていてオーソドックスな構成になっているので使いやすそう。今回の購入にあたってNo.1の候補です。(でした。)

アメリカンツーリスター(AMERICAN TOURISTER)

2つ目の候補はアメリカンツーリスターの「サウンドボックススピナー」

アメリカンツーリスタースピナー

引用元;サムソナイト公式ショップ

これも有名ですね。サムソナイトの廉価ブランドで、持っている方はかなり多いです。

値段は2万円〜4万円程度とリーズナブル。TSAロック、メッシュポケット付きで使いやすいと思います。2.6kg、35L/41L、55×40×20/23cm。

特徴的なのはエキスパンダブル機能が付いていることで、ファスナー部分を開くことで幅を20cm→23cmに調整することができ、容量が6Lupすることですね。

キャスターが静音かどうかはわかりませんが、公式サイト見ても特段アピールしていないので静音ではないのでしょう。

サムソナイト(Samsonite)

3つ目はサムソナイトの「コスモライト・スピナー55」

サムソナイトスピナー

引用元;サムソナイト公式ショップ

言わずと知れた高級カバンメーカー。スーツケースだけでなくバックパックやビジネスバッグも作っていますので、結構な確率でかぶります。

価格は一気に高くなって65,000円程度。1.7kg、55×40×20cm、36L。

特徴はその圧倒的な軽さですね。持ってみると本当に軽い。容量も大きめ。

 

続いて4つ目は、サムソナイトの「ライトショック・スピナー55」

サムソナイトライトショックスピナー55

引用元;サムソナイト公式ショップ

価格は6万円程度でサムソナイトのコスモライトより5,000円程度安くなっています。スペック的には1.7kg、55×40×20cm、36Lで同じ。

コスモライトとライトショックはほとんど同じ。T字ハンドルなのも、内装の中敷がないのも同じです。

リモワ(RIMOWA)

5つ目がリモワの「エッセンシャルライト Cabin S」

エッセンシャルライトCabinS

引用元;楽天市場

価格は6万円程度で、スペックは2.1kg、55×37×20cm、31L。

値段はサムソナイトのライトショックとほぼ同じ。T字ハンドルなのも同じです。

違いは幅が3cmスリムになっている分、容量が31Lと少なめなところでしょうか。ただ、ライトショックは中敷がありませんがこちらにはあります。スーツケースの中は両面ファスナータイプ。

 

最後、6つ目はリモワの「オリジナル Cabin S」

リモワオリジナルキャビンS

引用元;楽天市場

元々は「トパーズ」という名称のラインナップだったんですが、最近「オリジナル」に改名されました。価格は12万円で、スペックは4.2kg、55×40×20cm、31L。

他はポリカーボネート製ですが、これだけはアルミ製。また、開閉がファスナータイプではなくフレームタイプになります。

そのため、値段も12万円で完全に予算オーバー、重さも驚愕の4.2kg。正直機能的には完全に他に劣ってますが、かっこいいんです!!!!!

というわけで「見るだけ」と思って候補入り。

現物を見に行った感触

やっぱり現物見ないと細部はわからないので見に行くことに。

東急ハンズでイノベーターとアメリカンツーリスターを見てみる

とりあえず何でも一通り揃ってそうな東急ハンズへ。

ハンズにはイノベーター、アメリカンツーリスター、エース、サムソナイト、プロテカなどの有名ブランドが一通り揃ってますのでざっと見するにはいいですね。ハンズオリジナルの格安スーツケースも売られています。

勝手にファスナー開けて中身を見ても何も言われることがないので私のようなコミュ障にも大助かり。

イノベーター

さて、早速イノベーターを見てみる。こちらは前評判通りの仕上がり。2万円を切る価格で、耐久性、使い勝手など何を評価しても及第点以上。2万円で買うなら「コレ!」と思います。

ただ、デザインが強烈すぎてちょっと30代のおっさんにはきついかなーというのがネック。たまにビジネスでもスーツケース使いますし。まだ20代だったら許されたかも。

カラバリで黒一色のもあるのでそれならギリって感じ。とりあえずキープ。

アメリカンツーリスタースピナー

続いてアメリカンツーリスターのサウンドボックススピナー。

一目見ただけで、デザインがあんまり好きじゃないな、ってことで却下。見れば見るほどナルトのトビに見えてくる。エキスパンダブル機能とかいう余計な機能も付いているのも気に入らない。機能はシンプルな方が美しいのです。

 

「他の候補は値段高いしイノベーターかな!」とほぼ決めてましたが、念の為サムソナイトとリモワも見ておくことに。

百貨店にてサムソナイトを見てみる

あまり百貨店には行かないのでそわそわしながら、とりあえずサムソナイトへ。

コスモライトとライトショックを見てみる。

サムソナイトライトショックスピナー55

持ってみた感じ「かるっ!!」と衝撃を受けました。わずか1.7kgなだけあります。容量も36Lと申し分なし。

ただそれ以外は、うーん・・・可もなく不可もなくという感じ。値段高い分、完成度や耐久性がいいのは見た目からもわかるんだけど「コレ!」という特徴がないんですよね。

無骨に機能を極めるとこうなりました、という感じ。

そりゃイノベーターに比べると高級感は段違いです。そこは間違いない。ただ、6万円を払うことに対する決め手には一歩欠けました。

10分ほど見て、リモワへ。

百貨店にてリモワを見てみる

まずはエッセンシャルライトCabin Sから。

エッセンシャルライトCabinS

同じ価格帯のサムソナイトと比べると、デザインの秀逸性が際立ちます。

サムソナイトは機能性を重視したデザイン、リモワはファッション性を重視したデザインという感じでしょうか。見た目で所有欲をそそられるのは圧倒的にリモワです。

何というか形だけじゃなくて、全体的なツヤ感もいいんですよね。遠目に見ても「あーいいカバン持ってるなー」ってわかるのがリモワ。

ただ、容量がサムソナイトより5Lも少ない。機内持ち込みサイズにあってこの差は結構でかいです。

リモワオリジナルキャビンS

続いてオリジナルCabin Sを見てみる。

何コレ・・・。他を圧倒する完璧なデザイン美。一目見ただけで惚れ込んでしまいました。アルミで作られた筐体はピカピカと輝き、唯一無二の存在感を放っています。

フレームタイプというのも高級感があっていいですね。鍵のロックがカチャっと開くのも快感。

中身はリモワ特有のフレックスディバイダーという構造。板敷をベルトで止めるというタイプで荷物をガシッと押さえつけることができます。これも素晴らしい。

しかし値段を見ると「119,880円」。あっさりと現実に引き戻されます。重さも4.2kgあって、エッセンシャルライトと持ち比べてみると重すぎて萎える。

店員さん曰く、機内持ち込み制限重量はANA,JAL他だいたいの航空会社が10kgだそう。スーツケースだけで4.2kgあるので荷物を詰め込みすぎてしまうと重量オーバーの懸念があるとのこと。

今のスーツケースが3kgで仕上がり8kgくらいになることがあるので結構ギリギリです。これはなかなかのデメリットかも。

でも、、、

かっこいい・・・!!

 

迷っていると、よく似た形の「クラシック」が目に留まる。

リモワクラシック

あれ、これもかっこいい。カドが角ばっていて男性的なデザイン。実際の購入者も男性が多いそうです。持ち手は革が使われていて高級感があります。

「クラシック」という名の通り、全体的にレトロな感じを醸し出していて見れば見るほど味が出てくる。

値段はオリジナルよりも8千円ほど安く、同じ大きさでも角張っている分容量が2Lアップしています。

あれ・・・これよくね?

リモワを見ていると他のスーツケースがものすごくチープに見えてくるのが恐ろしいです。かなりリモワに惚れ込んでしまったのですが、10万以上もする買い物を即決できるわけもなくこの日は退散。

スーツケース下見終了

というわけで、一日目は決めきれず購入には至りませんでした。そもそも予算2万円で考えていたのに盛大にブレ始めていて、リモワの魔力の恐ろしさを感じることに。

一旦家に帰って冷静に検討することを決めました。

イノベーターは何より安くていい。機能的にも十分。実はリモワを見た後、もう一度見に行ったのですがなんかチープに見えてしまってダメでした。

アメリカンツーリスターはデザイン面で却下。サムソナイトは可もなく不可もなく微妙に高いので却下。

この時点でリモワの「エッセンシャルライト」か「オリジナル」か「クラシック」かの3択に絞られていました。

リモワの中でどれを選ぶ?

さて、リモワの中でどれを選ぶか。

エッセンシャルライトは軽くて機能性もいいんですが、価格が6万円。ここでポリカーボネート製を買うなら別にイノベーターでもいいよな、と思い候補脱落。

もう「高くてもずっと使える」「使い込むほどに味が出る」「唯一無二」という点を重視してオリジナルかクラシックに絞りました。

もうこの2択はデザインだけですね。かなり悩みに悩んだのですが、角張ったデザインと持ち手の黒革のインパクト、レトロ感、容量が少し大きい、ということでクラシックに決定。オリジナルのアルミ感、ロック部分の重厚感も好きなんですがね。

 

「よし!購入!」というわけにもいかず、ここで別の問題が。

奥行き20cm(容量33L)と23cm(容量36L)で迷い始めました。どんだけ迷うんだと笑

もう一度店に行ってよくよく見比べて33Lタイプに決定!

33Lの方が少しスリムでシュッとしてていいですね。36Lはちょっとポテッとした感じ。容量は少し犠牲になりますが、33Lのほうが好みなのでこちらに。

あと、36Lタイプは厳密にいうと機内持ち込みサイズを超過しているため(3辺合計115cm制限のところ118cm)、測られてしまうと持ち込めない場合があるそう。気づかれない、もしくはスルーしてくれる場合がほとんどだそうですが、確実に持ち込みたいなら33Lタイプとのことです。

リモワ クラシック 33L 写真で見る詳細レビュー

2日間悩みに悩んでようやく「クラシック Cabin S 33L」購入しました!

詳しくレビューしていきます!購入日は2019年4月ですので、2018年8月頃からの製品シリーズ・ロゴが一新された後のものになります。

細部が以前のものとは少し異なっているようですので、その点も含めてチェックしてみてください。写真を多めに使って解説していきます。

スーツケースカバー

宅配で送るよう注文したので、スーツケースカバーに入った状態で送られてきました。

リモワクラシックカバー表

カバーにRIMOWAのアルファベットロゴが大きく印字されています。

リモワクラシックカバー裏

こちらは裏側。RIMOWAのロゴが印字されています。このロゴ、LVMH傘下に入っただけあってルイヴィトンとよく似ていますね。

外観

外観を見ていきましょう。

リモワクラシック正面

正面から。角張ったデザイン、四隅の鏡面加工のアルミがキラリと光って惚れ惚れするデザインです。

リモワクラシックRIMOWAロゴ

ロゴのアップ。旧ロゴもいいですが、こちらもスッキリしていていいですね。

リモワクラシック持ち手

持ち手部分。分厚い黒革で覆われています。ほどよく柔らかくて持ち心地がいい。多少左右に倒せるようになっていますが、ほとんど変わりません笑

この不便さもクラシックさの味ですね。

リモワクラシック錠

ロック機構。左右2箇所でパチッパチッと留めます。施錠・解錠は3桁のダイヤル式ロックで。左右独立していますので3桁×2つの番号を覚えておく必要があります。(もちろん同じ番号でもOKです。)

写真で言うと、ダイヤル錠上側のつまみを外側(上側)にするとロック解錠、ダイヤル錠とTSA鍵穴の間にあるやつを押し込むとロックになります。

なお、TSAの鍵穴はユーザー側で使うことはなくアメリカの検査官用のもの。そのため、製品に鍵は付属されていません。

リモワクラシックヒンジ

ヒンジ(蝶番)側から。倒して置けるように4つのゴム脚がつけられています。ヒンジには例のヴィトンぽいロゴが一つ一つ刻印されています。

ハンドル

ハンドルを伸ばしてみます。クラシックではハンドル長さは2段階にのみ調整可能です。

リモワクラシックハンドル短

1段目(短いほう)

リモワクラシックハンドル長

2段目(長いほう)

リモワクラシックハンドル段差穴

段差調整の機構部分です。穴が開けられていて、ここにカチッとハマって固定されるというイメージ。ここが、思ったよりもハマりにくく硬い・・・。使っていくうちに柔らかくなるといいんですが。

身長170cm程度の私だと、1段目は身体の横でコロコロ転がしている時、2段目は身体の後ろで引きずって歩いている時にちょうどいい長さでした。

ちなみに公式サイトのクラシックの商品ページには「テレスコープハンドル:どの高さにも調整可能で、スムーズで快適な操作性を可能にしています。」って書かれていますが、ウソです。だまされないようにしてください。2段階にしか調整できません。

どの高さにも調整可能なハンドルはアルミ筐体では「オリジナル」に搭載されています。

キャスター

キャスター部分です。

リモワクラシックキャスター縦

マルチホイールを採用。1脚につき2つのタイヤが付けられています。リモワのキャスターは壊れやすいなんて噂がありますが、見る感じ全くそんな不安はありません。多分ヘビーユーザーが多いためじゃないかなと思ったり。

リモワクラシックキャスター横

ホイールの色は通常グレーです。ブルーにカスタマイズして購入してみました。店員さん曰く「新宿伊勢丹か銀座くらいでしかやってないと思います」とのこと。

プラス12,000円かかりましたが、リモワは所有者が多いので少しでも見分けつけるために勢いで購入。

スーツケースを開ける時は、この写真のようにキャスターを寝かせないとスーツケースが斜めってしまいます。ここはなかなかめんどいさいところ。

スーツケース内部

スーツケース内部を見ていきます。

リモワクラシック内部

両側ともにフレックスディバイダーが搭載されています。以前の「クラシックフライト」では、片側のみフレックスディバイダー、もう片側はY字型のベルトで留める仕様でした。これはありがたい変更。

フレックスディバイダーは、プラスチックの枠組みに網が被さっているというもの。チャックがあり、網の中に小物を収納することも可能です。

これのいいところは写真上下にあるベルトで任意の高さに収納物を抑えられることにあります。収納物が少ない時でもフレックスディバイダーで抑えておけば、中身が暴れることがありません。

リモワクラシック内部2

フレックスディバイダーを上げてみました。角張ったデザインのため、四隅が四角になっていて隅々まで物を入れやすくなっています。一部メーカーのポリカーボネート製のようにケースが湾曲した構造だと荷物が入れづらい時があったりしますが、こちらは四角なので整理しやすいです。

ただしキャスターが付いている側はキャスター部分の食い込みがあるため、四角くはなっていませんのでご注意を。

リモワクラシック内部拡大

内装を拡大してみました。中央に見えているチャックはメンテナンス用ですので開けることはありません。

内装の色はシックなグレーです。ロゴの印字が大小散りばめられています。この写真だと明るくなってしまいましたが、実際の色は先ほどの写真にあるように暗めのグレーです。

製品保証書

本のような重厚な保証書(ギャランティー)がついています。5年間は修理無償。

リモワクラシック保証書

革製のネームカードとベルトも付属しています。

おまけ

今まで使っていたFREQUENTERとリモワクラシックを並べてみました。

リモワクラシック比較

奥行23cmから20cmになったため、スリムに見えるように。

それにしても並べてみるとやっぱりリモワクラシックはかっこいいですね。。惚れ惚れします。無理してでも買ってよかった。

まとめ

リモワの「クラシック Cabin S 33L」の購入レビューをお届けしました。

いかがでしたでしょうか。

ハンドルが2段階調整しかできなかったり、そもそも重すぎだよ!という悪めが正直言ってあります。キャスターも静音ではありません。むしろうるさめです。早朝・深夜に引きずる時は近所の人に「ごめんなさい」と心の中で詫びを入れながら引きずる必要があります。

しかし!!

そんなデメリットも吹き飛ぶくらいのかっこよさがこのスーツケースにはありますね。アルミの筐体のレトロな雰囲気は何物にも代え難い魅力を感じます。

長く大事に使っていきたい一品ですね。

(最初に書いてた5条件?・・・なんだっけそれ。)

リモワオリジナルクラシックどっち

リモワ「オリジナル」と「クラシック」の違いを徹底解説!迷った時の選び方

2019年5月8日

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